Noto、ヒラギノ、游ゴシック…定番フォントの名前の由来を調べてみた
Noto Sans JP、ヒラギノ角ゴ、游ゴシック体、Helvetica、Futura、Avenir。見慣れた名前をたどると、書体の設計思想や生まれた背景が少し見えてきます。
同じ文章で見比べると、フォントの違いはどこで見えてくるのか
サイズや太さだけでなく、行間、字面、余白の出方を揃えて見ると、書体ごとの性格が急にわかりやすくなります。比較のときに意識している視点を整理しました。
日本語フォントを探すとき、最初に絞る条件をどう決めるか
本文向けか見出し向けか、可読性を優先するか雰囲気を優先するか。候補を増やしすぎずに探し始めるための考え方をメモしています。